酔眼的日常を写真日記でつづります。リンクフリーです。写真の無断転用は禁止致します。


by whosanf

<   2017年 11月 ( 18 )   > この月の画像一覧

 
平成29年10月15日。


小樽には寿司屋が100店舗以上あるそうで、店では

食べなかったが、スーパーで買った寿司でさえ十分美味しかった。




a0096313_14050171.jpg





a0096313_14050213.jpg





a0096313_14051039.jpg





a0096313_14051294.jpg





a0096313_14051826.jpg





a0096313_14051971.jpg





a0096313_14052450.jpg





a0096313_14052550.jpg





a0096313_14052849.jpg





a0096313_14053226.jpg





a0096313_14053327.jpg






by whosanf | 2017-11-18 07:00 | 商店街/市場/古い町並み | Comments(0)

北海道「小樽市」



平成29年10月14日。


a0096313_13574512.jpg


小樽運河にはタイからの観光客がたくさん来ており、

この日は気温が12度ととても寒かったが

運河を行く小さな観光船に乗り歓声を上げていた。








a0096313_13575399.jpg



a0096313_13580244.jpg





a0096313_13580766.jpg





a0096313_13580301.jpg





a0096313_13581173.jpg





a0096313_13581483.jpg









by whosanf | 2017-11-17 07:00 | 商店街/市場/古い町並み | Comments(0)

北海道「古平町」



平成29年10月14日。

江戸時代初期より古平場所が設置され、ニシン漁で栄えた地である。

明治に入って開拓使出張所が置かれるなど東積丹地域の中心地として発展を続けたが、

ニシンの漁獲が激減した昭和30年ころを境に町人口は減少へと転じている。


a0096313_13482814.jpg



a0096313_13483632.jpg



a0096313_13483752.jpg



a0096313_13482771.jpg





by whosanf | 2017-11-16 07:00 | 商店街/市場/古い町並み | Comments(0)

北海道「積丹半島」

平成29年10月14日。

海岸線の道路を進むと奇岩がそそり立った風景が次々と現れ

目を奪われ、なかなか先へ進めない。




a0096313_13420027.jpg


海の水は澄み切っており。断崖から見る水面は鮮やかに青かった。



a0096313_13420870.jpg





a0096313_13420971.jpg




a0096313_13422303.jpg





a0096313_13422419.jpg





a0096313_13422575.jpg







by whosanf | 2017-11-15 07:00 | 風景写真 | Comments(0)

北海道古宇郡「泊村」



平成29年10月14日。

積丹半島の付け根にある泊村は北海道で唯一原発のある町

で発電所の固定資産税や国の電源開発交付金により、

同村は北海道内の市町村で唯一、

地方交付税を受け取っていない

不交付団体で村の財政は豊かである。





a0096313_11545240.jpg




by whosanf | 2017-11-14 07:00 | 環境問題 | Comments(0)

平成29年10月14日。

羊蹄山 標高 1,898mは蝦夷富士として親しまれ、

北海道を代表する名山として日本百名山のひとつに数えられ、

洞爺湖から積丹半島へ向かう道からはいろんな角度から

円錐形の美しい姿を見ることができた。


真狩村付近。
a0096313_08351826.jpg

by whosanf | 2017-11-13 07:00 | 風景写真 | Comments(0)
平成29年10月13日。






a0096313_10534078.jpg



左から昭和新山、有珠山、中之島。

a0096313_08293450.jpg



左から羊蹄山、中之島。
a0096313_10534181.jpg




白樺林。
a0096313_10534106.jpg











by whosanf | 2017-11-12 07:00 | 風景写真 | Comments(0)


平成29年10月13日。

洞爺湖が近づいた頃、夕日に照らされ赤く染まった小高い山が

見えた。

近づくと昭和新山と書かれた駐車場があり

しばらくその山を眺めた。

山の斜面からはまだ湯気のようなものが吹き出していて

火山活動を続けている様子がわかった。





a0096313_10050792.jpg





昭和新山は(昭和18年)12月から(昭和20年)9月までの2年間に

17回の活発な火山活動を見せた溶岩ドームである。

当時は第二次世界大戦の最中であり、世間の動揺を抑えるために噴火の事実は伏せられ、

公的な観測を行うことができなかった。

そのような状況下で、地元の郵便局長であった三松正夫は、

戦時中、自由な測量が禁止されていた中、スパイ容疑がかけられる危険を顧みず、

新山が成長していく詳細な観察記録を作成し、

後に「ミマツダイヤグラム」と命名され貴重な資料として評価された。

また、三松はこの世界的に貴重な火山の保護と家や農場を失った住民の生活の支援のために、

山になってしまった土地を買い取った。そのため昭和新山は三松家の私有地であり、

ニュージーランドのホワイト島等と同じく世界でも珍しい私有地にある火山となっている。

(昭和26年)国の「天然記念物」に指定され、(昭和32年)には「特別天然記念物」に指定された。

(以上はウィキペディアより抜粋)





a0096313_10052404.jpg



駐車場からは有珠山へ登るためのロープウエーがあり

たくさんの土産物屋が並んでいるが、

どこも建物の傷み具合から衰退している様子だ。



a0096313_10532254.jpg

しかし、ここ数年は東南アジアからの観光客が押し寄せ

息を吹き返している様子もうかがえる。


a0096313_10532271.jpg




a0096313_10532301.jpg








by whosanf | 2017-11-11 07:00 | 環境問題 | Comments(0)

北海道室蘭市「地球岬」


室蘭市内には入り洞爺湖へむかう途中、

地球岬という大袈裟な名前の看板に興味を引かれ

むかった。

室蘭の東南端にある岬は強い風が吹き付け震え上がる程

寒かったが、灯台越しに見える海は限りなく広がっていて

なるほど、「地球は丸かった」



a0096313_08562348.jpg








by whosanf | 2017-11-10 07:00 | 商店街/市場/古い町並み | Comments(0)

北海道「白老町」



平成29年10月13日。

初めて北海道を旅した時の宿泊はほとんどが駅待合室か、夜行列車の中だったが

ユースホステルに3泊した、その一つが白老ユースホステルで、駅から凍り付いた

路上を白老ユースホステルまで歩いた。

そのユースホステルも今は無くなっており、その記憶しか残っていない。

白老駅。




a0096313_09540223.jpg




白老駅前通り。



a0096313_11304046.jpg






白老から室蘭へ向う途中にあった土産物屋。

タイからの観光客で賑わっていた。





a0096313_09540292.jpg










by whosanf | 2017-11-09 07:00 | 商店街/市場/古い町並み | Comments(0)