雪の朝

久しぶりの雪に心がおどり、自宅の近くにある長い階段を駄犬を連れて「あえぎながら」登った。

ハスキーの血が混合する駄犬は雪を見るといつも興奮する。

登る途中、何度も引っ張られ階段を転げ落ちそうになりながらも見晴らしの良い丘の上に

たどり着いた。

スキーのジャンパーのような気分を味わった。

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by whosanf | 2014-01-22 14:47 | 風景写真


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